会計英語 「連結子会社」&「非連結子会社」を英語で
今日は、以下の本から単語を抜き出す形で、会計英語の記事をちょっとだけ連投します。
『英和・和英 海外取引で使える会計・税務用語辞典』(佐和 周 著)(Amazon)
1. 連結子会社を英語で
早速ですが、「連結子会社」って英語で何というのでしょうか?
上記の書籍に書いたのは…
consolidated subsidiaryという表現です。
これはいいと思います。
2. 非連結子会社を英語で
じゃあ、もうちょっとマイナーですが、「非連結子会社」のほうはどうでしょうか?
上記の書籍に書いたのは…
unconsolidated subsidiaryです。
日本語だと「非」ですが、英語だと”un-”ということで、そのままですね。
では、では。
「(1) 単語を覚える → (2) 単語の組み合わせを覚える → (3) 英語を書く →(4) 英語で話す」の4段階に分けて、英語の勉強法(やオススメの書籍など)について書いています。
公認会計士が会計の英語を勉強したときの経過(4段階)
上記の段階に沿って、実際に私がどうやって英語の勉強をしてきたかを書いています。また、この記事の番外編では、「家出のドリッピー」的教材についても考察(?)しています。