会計英語 「精算表」&「連結精算表」を英語で
ちょっと空き時間があるので、今から会計英語の記事を連投します(実験的に1時間おきに予約投稿です)。
会計の英語は以下の本に書いたのですが、いくつかの単語をその本から抜き出してみます。
早速ですが、1つ目ということで、始めます。
1. 精算表を英語で
「精算表」って英語で何というのでしょうか?
上記の書籍に書いたのは…
worksheetという単語です。
日本語でもワークシートというので、ある意味そのままですね。
2. 連結精算表を英語で
ついでに「連結精算表」は、どうでしょうか?
答えは…
consolidation worksheetでOKです。
consolidationが「連結」なので、まんまです。
今から1時間で、いくつ記事を書けるか試してみたいと思います。
では、では。
「(1) 単語を覚える → (2) 単語の組み合わせを覚える → (3) 英語を書く →(4) 英語で話す」の4段階に分けて、英語の勉強法(やオススメの書籍など)について書いています。
公認会計士が会計の英語を勉強したときの経過(4段階)
上記の段階に沿って、実際に私がどうやって英語の勉強をしてきたかを書いています。また、この記事の番外編では、「家出のドリッピー」的教材についても考察(?)しています。