税務の基礎英語 「居住者」&「非居住者」を英語で
今日は、「税務の基礎英語シリーズ」をいくつか投稿します。
居住者を英語で
「居住者」って英語で何というのでしょうか?
答えは…
residentです。
非居住者を英語で
じゃあ、「非居住者」はどうでしょうか?
答えは…
non residentです。
ちなみに、non residentだけだと、法人(外国法人)も含む場合があるので、確実に「個人としての」非居住者を指したいときには、individual(個人(の))を付けて、non-resident individualという表現を使います。
今回はここまでです。
では、では。
「(1) 単語を覚える → (2) 単語の組み合わせを覚える → (3) 英語を書く →(4) 英語で話す」の4段階に分けて、英語の勉強法(やオススメの書籍など)について書いています。
公認会計士が会計の英語を勉強したときの経過(4段階)
上記の段階に沿って、実際に私がどうやって英語の勉強をしてきたかを書いています。また、この記事の番外編では、「家出のドリッピー」的教材についても考察(?)しています。
『英和・和英 海外取引で使える会計・税務用語辞典』(佐和 周 著)(Amazon)