会計英語 「本人」&「代理人」を英語で
今日は、以下の書籍から、会計に関する英単語を抜き出しています。
1. 本人を英語で
収益認識の関係では、「本人」と「代理人」を区分する必要があります。
この場合の「本人」って英語で何というのでしょうか?
上記の書籍に書いたのは…
principalという単語です。
バレエのダンサーみたいですけど。
2. 代理人を英語で
同じく、「代理人」って英語で何というのでしょうか?
上記の書籍に書いたのは…
agentという単語です。
「どっちの立場なん?」みたいな感じで、principal/agent statusみたいな表現も見かけます。
ちなみに、どちらの単語も、収益認識の話を離れて、普通の文脈でも使える単語だと思います。
今回はここまでです。
では、では。
「(1) 単語を覚える → (2) 単語の組み合わせを覚える → (3) 英語を書く →(4) 英語で話す」の4段階に分けて、英語の勉強法(やオススメの書籍など)について書いています。
公認会計士が会計の英語を勉強したときの経過(4段階)
上記の段階に沿って、実際に私がどうやって英語の勉強をしてきたかを書いています。また、この記事の番外編では、「家出のドリッピー」的教材についても考察(?)しています。