会計英語 「永久差異」(一時差異以外の差異)を英語で
今日は、以下の書籍から、会計に関する英単語を抜き出しています。
永久差異を英語で
税効果の文脈では、「一時差異」の他に「一時差異以外の差異」があり、たぶん正確ではないのですが、これを「永久差異」と呼ぶ人がそれなりにいます。
この「永久差異」に対応する英語はあるのでしょうか?
上記の書籍に書いたのは…
permanent differenceという表現です。
そのままですけど、「一時差異」のtemporary differenceとはうまく対応してますね。
では、では。
「(1) 単語を覚える → (2) 単語の組み合わせを覚える → (3) 英語を書く →(4) 英語で話す」の4段階に分けて、英語の勉強法(やオススメの書籍など)について書いています。
公認会計士が会計の英語を勉強したときの経過(4段階)
上記の段階に沿って、実際に私がどうやって英語の勉強をしてきたかを書いています。また、この記事の番外編では、「家出のドリッピー」的教材についても考察(?)しています。