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オススメの仕事効率化グッズ:カンロ ボイスケアのど飴

今日はまだ平日なのですが、ブログを書く時間がないので、週末用の記事を流用します。

ということで、オススメの仕事効率化グッズのご紹介です。といっても、タイトルのとおり、のど飴なんですけど。

「喉が痛くならない」シリーズ

私は、喉が痛いと仕事にならないので、喉の調子を整えることには万全を期しています。

「喉が痛くならない」シリーズのオススメのグッズとしては、まず、以下の記事でデロンギのオイルヒーターをご紹介しました(こちら)。

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今回はカンロの「のど飴」

今回は、のど飴のご紹介です。

自慢じゃないですが、私はこれまで、かなりの種類の「のど飴」を試してきました

というのも、ずっと喋る仕事をしているからです。また、家で子供たちともよく喋ります。唯一黙っているのは、奥さんの前にいるときくらいでしょうか。

喉の酷使

喋るお仕事の典型ですが、例えば、セミナーでは、朝10時から夕方5時まで喋りっぱなしに近いことがあります。

普段のお仕事では、ウェブ会議で沈黙に耐えきれず、ついつい喋ったりしています。また、それ以外でも、企業の研修も半日くらいはざらにあるし、大学の講義も喋りまくるしで、あんまり喉が休まるときがないんです(ただし、奥さんの前にいるときを除く)。

当然ながら、そういう生活していると、声が枯れてきます。

カンロ ボイスケアのど飴がオススメ

喉のケアのために、「のど飴」は色々と試しましたが、そんな私がオススメするのが、カンロさんのボイスケアのど飴です。

 

ポイントはバランスの良さです。

ちなみに、Amazonのサイトには、「カンロはお口の童話です」と書いてあるのですが、その意味は分かりません。私の脳内では、いつも「はお」っていう部分が妙にクローズアップされます(どうでもいい)。

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こういう「のど飴」はNG

のど飴界の常識として、まず避けるべきは「舌をケガするのど飴」です。

特定はしませんが、やたら尖ってくる飴があります。おそらくは気泡が多いのが原因だと思うのですが。

あとは、クレバスのような裂け目ができやすい飴もあります。そこに舌が挟まって、大けが(出血)をする事故を誘発するものですね。

そういうのど飴は論外です。仮に喉が大丈夫でも、口の中が痛ければテンションは下がるので。

あとは、味が単調だときついです。

個性的過ぎる味もちょっとダメですね。1つ、寄せ鍋の出汁のような味がするものを知っていますが、子供たちに「これ美味しいから食べてみて」と薦めて遊ぶ以外の用途が思いつきません。

ボイスケアのど飴の特徴

当然ながら、このボイスケアのど飴には、上記のような問題はありません

味もいい感じです。何の味かはわかりませんが、ハーブのような気もします。少なくとも単調な味ではないです。また、連続でなめていても、全く不快感はないです。ただ、それでも何の味かはわかりません。

そして何より、喉の保護効果は一番だと思います。

私が各種セミナーで実験した結果に過ぎませんが、これがあれば、喉が痛くなりにくいです。

さすが国立音楽大学と共同開発しただけのことはあります。

気分的なものかもしれませんが、何となく喉がコーティングされて、保護される感じがします。

なお、「国立」は「こくりつ」ではなく、「くにたち」だそうですが、誤解して「こくりつ」と読んでいたときのほうが、若干効果が高かった気がします(完全に気分の問題)。

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まとめ買いは危険

ということで、私は、まとめ買いして常備しています。

上記ではそのAmazonのリンク(画像)を貼ってますが、いきなりまとめ買いするのは危険なので、試しにそこらへんのお店で1袋買ってみてください。

今日はここまでです。

では、では。

 

この記事を書いたのは…
佐和 周(公認会計士・税理士)
現 有限責任 あずさ監査法人、KPMG税理士法人を経て、佐和公認会計士事務所を開設。専門は海外子会社管理・財務DD・国際税務など。東京大学経済学部卒業、英国ケンブリッジ大学経営大学院(Cambridge Judge Business School) 首席修了 (MBA)。詳細なプロフィールはこちら

 

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